詐欺師関係者が閲覧する可能性もあり、具体的な告訴状の掲載は見合わせます。
なお、詐欺罪での告訴状受理は民事不介入ということで、同様の被害者を集めるなどしないと難しいことから、
確実な法令違反について告訴していきます。
現在、集まっている被害者が蒙った、数件の犯罪行為について、告訴状を取り纏めて、東京地検宛に提出する予定。
引き続き、株式会社サーティースリーエステート・佐々木忠夫による犯罪行為の被害者情報を収集していきます。
刑事と民事とは別の裁判になります。民事で敗訴した被害者情報でも構いません。
過去、何件も非道なことをやってきたことはわかっています。
泣く泣く、酷い条件で和解した形になっている方もご連絡ください。
証拠(会話録音)、証人もいることから、いったん捜査に着手していただければ、悪巧みが明るみにでると確信しています。
- 中央区の弁護士、本件について質問状を送ったところ辞任する旨を通告してきた
- 台東区の司法書士、本件詐欺師に疑問を感じて、受任拒否方針を通告した由
- 台東区の税理士、本件詐欺師の宅建会社の顧問税理士を降りる方針とのこと
弁護士の場合、執行手続の代理人弁護士を辞任しただけなのか、今後、本件詐欺師をクライアントとすることを
辞めたのか現時点では不明。
司法書士の方は実直な印象で、本件詐欺師が意図的に接触を避け、逃げ回っていた時期に相談の電話を入れた。
詐欺師と同じ中学校の同級生ということもあってか、ある時点までは、まさかそれほどあくどいことはやらん
だろうという見解だった。結果的には、まさかの悪辣非道なことをやられてしまったわけだが・・・。
本件詐欺師、姉が病院経営であるとか、義理の兄が弁護士ということなど吹聴して、他の被害者の信頼を得たりと、
詐欺行為の道具立てに利用しているとか。他の司法書士に逃げられた後、実直な印象の司法書士の方の存在は、
悪巧みを隠す為の格好な道具立てでもあったのだろう。
実直な司法書士の方、本件以外の案件でも疑義を感じる事があったようで、ある時点できっぱりと本件詐欺師からの
案件を請けない方針を本件詐欺師に伝えたとのこと。