ハイエナのような極悪詐欺師による架空/不当請求による訴訟詐欺との戦いの記録
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極悪詐欺師との闘いの記録
極悪詐欺師の自己正当化詭弁に惑わされない為の必読文献[東京地裁公判記録]
[東京地裁:平成15年(ワ)第22402号-被告:サーティースリーエステート]
極悪詐欺師・佐々木忠夫の犯行の徹底捜査を司法当局に望む
極悪詐欺師・佐々木忠夫、極悪詐欺師の御学友・西川雄二、川崎秀二
あなた方は、人の人生をなんだと思っているのか?反省することはないのか?
事実を掲載している証として
極悪詐欺師関係者の妨害工作が目に余るので、事実を掲載している証として、
会話の録音を公開するとともに、執行裁判/通常裁判の事件番号を明記する。
本件極悪詐欺師がいかに悪辣かについては、(東京地裁で閲覧できる)事件番号平成15年(ワ)第22402号を参照されたい。
妨害工作に対するSamuraiFactory殿の適切な御対応についてここに謝辞を表します。
真実があきらかになることを望む
極悪詐欺師の手による事実に基づかない誹謗中傷に辟易としているところだが、
いちいち相手にすることはしない。こちらの望みは(極悪詐欺師関係者が最も恐れている)
司直の手が入ることだ。
いまだに極悪詐欺師とつるんでいるのかもしれない、弁護士、司法書士、税理士(税務会計事務所事務長)等を
含めて、事情聴取をして真相が明らかになることを望んでいる。司直の手が入っても(極悪詐欺師の御学友でもある)
台東区橋場の司法書士はしらをきり通すつもりなのだろうか。
沈黙の共犯者達(弁護士、司法書士、顧問税理士等)への通告
沈黙の共犯者(弁護士、司法書士、顧問税理士)など極悪詐欺師当人以外の実名、
音声公開は留保し、公開を控えてきたが、詐欺師一派による当方の実名を出してのでたらめな誹謗中傷を
打ち砕く為には証拠を提示するとともに、関係者の実名公開やむを得ずと判断するに至った。
なお、税務会計事務所[台東区雷門]の場合、数多くの顧問先の中にたまたま一社、悪質な企業があったからといって
必ずしも不名誉なことではなかろう。
司法書士[台東区橋場]についても、仮に問合せがあれば、極悪詐欺師が絡んでいない案件であれば、危惧する必要はなかろうと
回答しよう。むしろ保身が遵法精神の現れということであれば、必ずしも悪い事ではないかもしれない。
極悪詐欺師との関係を絶った経緯を考えればむしろ評価はあがるかもしれない。
傍観しているだけの沈黙の共犯者が刑事罰を課せられることはないのだろう。
ただ道義的責任を問うことができるだけなのだろう。
極悪詐欺師・佐々木忠夫による根拠のない誹謗中傷を打ち砕く為に、沈黙の共犯者たる「ふざけた士業者」のふざけた対応を明らかにしていく予定である。
悪辣非道な犯罪者 佐々木忠夫を
つけあがらせているのは
沈黙の共犯者どもではないのか
逃げ回っていたのは極悪詐欺師・佐々木忠夫 (御学友は知っている)
詐欺師の御学友でもある 西川雄二 司法書士は事実を知っている
極悪詐欺師・佐々木忠夫が接触を避け、逃げ回っている間、信頼に足る人物と思い、台東区橋場の司法書士(佐々木忠夫と蔵前中学同窓)・
西川雄二氏に、佐々木忠夫と会えないということで相談していた。
上記事実関係については、早い段階から証言していただけるように依頼し
(実際には時間をとっていただかなくてもいいように陳述書の提出)、快諾を得ていたのだが・・・、
理由にならない屁理屈(士業の守秘義務)を弄して、土壇場になってキャンセル。
士業に携わる身でありながら、国民の義務(証人として法廷にでることは国民の義務)をないがしろにし、
警察の捜査には協力するつもりがあるのかどうかについて(公開質問状にて)質問状を送ったが、
未だに回答がない。
犯罪行為のあった事実を知りながら・・・自分さえよければ傍観を決め込んでいる方々を沈黙の共犯者と
呼ぼう。刑法で罰することはできなのだろうが、道義的責任は追及していきたい。
沈黙の共犯者 蔵前中学
蔵前中学 御学友
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悪さをしては、いずらくなって・・・表看板の宅建業(不動産業)事務所を転々と・・・
6回も移転しているそうな。直前の事務所(扇橋)は競売妨害によって
入手を試みたが失敗して移転せざるを得なくなったとか。
低い声が極悪詐欺師、甲高い声が極悪詐欺師の御学友でもある司法書士(消極的共犯者)。
この(本人曰く)小心者の司法書士は、保身の為、極悪詐欺師からの仕事は断るようにしたのだが・・・
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台東区橋場の司法書士(西川雄二氏)同席のもと、電卓を叩きながら、先払い利息を計算して、
前払いで先払い利息を支払っているにもかかわらず・・・、この先払いした利息を含め、3倍以上(四倍近い)の偽造債権を
でっちあげて執行手続をおこなってきたのだ。(実際の借入はこの時の先払い利息差引後の約2,700千円のみ)
西川雄二司法書士、土壇場になって守秘義務をたてに、同席していた事実さえも陳述(証言)できないとは、守秘義務の濫用ではないのか。
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発端
何故、このような犬畜生にも劣る詐欺師と関わりをもってしまったか
- 知人(アパート経営)の紹介による宅建業者
- 都知事免許更新回数5回(営業年数20年前後か)の宅建業者
- 隠し撮りの協力者によれば典型的な悪人面とのことだが・・・、極悪詐欺師とは後からわかったこと
- 後にわかった事だが、頭が禿げていて、事務所にいる際にはカツラを着用。だいぶ印象が違うのかもしれない
経緯
- 借換による返済を申し出て了解されたが・・・その後、佐々木忠夫が逃げ回って接触がとれなかった
- (後日わかったことだが)返済を申し入れた翌日に、隠密裏に執行手続を若松巌弁護士に委託。
- 執行手続受託弁護士は、事実関係の確認をすることもなく隠密裏に執行手続開始。
- 佐々木忠夫が逃げ回るなか、止むを得ず、受任弁護士とコンタクトをとったが、この中央区銀座の弁護士、交渉のさなかに無責任にも退任
- 執行手続受任弁護士、辞めたから関係ないと言い張りたいようだが、過ちを認め執行手続を取り下げたのならともなく、事実確認をすることなく、
執行手続をとった道義的責任をなんら感じる事はないのだろうか
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ここまできた人生だから・・・、
警察いったってネェ、刑務所入ったてもういいと思ってるんだから・・・、
ただ人殺しとかシャブとかじゃまずいけどさあ、
詐欺とか知能犯・・・
知能犯だから・・・すぐ出て来れるから
そりゃやっぱり一回だって喰らったことないんだから、
初犯だからさあ・・・すぐさいならって・・・
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喫茶店にての保険会社との電話での会話。娘(長女)が(大学卒業後)社会人になったので娘の保険を止める等の会話。
長女は(裁判に負ける可能性を考えての事だと思うが)女房、長男とともに、自宅(上もの)所有権を贈与されている。
また、借入の担保として某社に提供していた不動産(マンション)、うまいこといって一時的に担保を解除させたうえで、
長女から借入をおこない(おこしたことにして)、長女を抵当権者として抵当権を設定。家族ぐるみの詐欺(犯罪)行為をおこなっている。
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状況
- 不動産担保による低利借入を検討中に宅建業者を紹介される
- 売却までの繋ぎ資金であれば、まっとうな金融機関からの借入も可能な状況
- 返済は不動産売却にこだわらない等、柔軟な条件であった
- 金利5%の提示。当然、年利と思っていたところ土壇場で月利と言い出す
- 月利5%はとんでもない、別のところをあたるというと、今度は月利2%と
- 納得できるものではなかたが(不動産業界の)手数料として渋々ながら了解
現状、(オリックスなどまっとうな)不動産担保ローンの金利水準は7%前後。
(仕事が思わしくいかなかった場合には)不動産売却によって返済する際には、
売却は任せる。
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不信感を感じて、(対抗手段として)融資残高の証明書発行を強く求めたが・・・、応諾しておきながら・・・
その後は、逃げ回られて(接触を避けつづけられて)・・・、隠密裏に執行手続をとられてしまった。
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「くどいよ」と言っているのが極悪詐欺師
(すべての会話録音があることも知らずに・・・)
くどいといいながら、ついに約束が実行されることはなかった
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取り敢えず >
時系列
極悪詐欺師と関わりのあった弁護士、司法書士、税理士について
- 中央区の弁護士、本件について質問状を送ったところ辞任する旨を通告してきた
- 台東区の司法書士、本件詐欺師に疑問を感じて、受任拒否方針を通告した由
- 台東区の税理士、本件詐欺師の宅建会社の顧問税理士を降りる方針とのこと
断っておくが、弁護士が被告の弁護をするのは当たり前であって、それを非難しても仕方がない。
ここで触れている弁護士は訴訟詐欺というべき、執行裁判手続の受任弁護士である。
ろくに事実関係を確認することもなく、いわれるままに執行手続をおこなった受任弁護士の道義的責任を追及したいところ。
この弁護士は本件極悪詐欺師が敗訴した事件、利益相反の惧れがあり、直接は関わっていなかったが、事件内容を知る立場にあった。
問題人物からの執行手続以来、慎重な取扱が必要であったのではなかろうか。
弁護士の場合、執行手続の代理人弁護士を辞任しただけなのか、今後、本件詐欺師をクライアントとすることを
辞めたのか現時点では不明。
昨年(平成18年)9月、本件詐欺師が逃げ回って会おうとしないことに業を煮やして、
執行手続を受任した相手側の代理人弁護士に、礼を尽くしてアポイントをとろうとしたところ、
「会っても意味がない」「聞き置く事くらいしかできないよ」と、非常に無礼な対応であった。
この弁護士と面談するに際しては下記を伝えた。
(本件詐欺師が逃げ回って当方との接触を避けている状況下で)相手側弁護士と話してみたらというは他の弁護士のアドヴァイスでもある。
本人訴訟も認めらているのだから、当然、本人が自ら交渉も可能だろう。
(皮肉を込めて)先生のような職種の方は、「事実」にご興味がおありかと思っていたが・・・。
極悪詐欺師、自ら会社の顧問税理士というわけではないが、知り合いの某税理士を詐欺行為の餌食として狙いを定めた
某企業へ悪巧みの手駒として送り込もうとしたこともあったそうだ。この税理士、良心の呵責からか、
単に自己保身の為か(詐欺師の手駒となってしまってはさすがにやばいと思ったのが真相?)途中で寝返ったらしい。
餌食となった某企業、土壇場での条件吊り上げで約定よりも高利を払わされたが・・・、メインターゲットだったらしい
保有ビルを奪われることなく難を逃れた。
本件詐欺師の悪辣さ
本件詐欺師とは知人の紹介で知り合った。表看板は宅建業者。しかも都知事免許の更新を5回おこなっている。
5年ごとの更新であるから、営業年数は20年前後はあることになる。まともな不動産業者と思ってしまったのだが、
後にとんでもない人物であったことがわかった。
自分に降りかかってきた事例は、根抵当権の実行。この場合、
執行裁判所は借用書(金銭消費貸借契約書)の確認すらおこなうことなく、
差押の決定をおこなってしまう。宅建業者でもさえも抵当権の実行の場合には借用書の確認をしないということを知らない者がいる。
ましてや素人には想像もできない執行裁判制度。これでは極悪詐欺師のやり放題ではないか。
付け加えると、返済を申出て了解を得た後に、約束の日時に出向くと本件詐欺師は不在、そして居留守を連発されて、
執行手続をすすめられていた。執行裁判所に何度も言ったことだが、(返済の申し出をしていたわけだから)一度たりとも督促なんぞ
なしに、逃げ回っていたうえで、裏で差押手続をすすめていたわけだ。しかも実際の債務の三倍以上の不当請求。
この差押手続は某弁護士がおこなっているが、弁護士倫理に悖るのではないか。と悪徳弁護士にいってもせんなきことか。
詳細経緯と要所要所の会話録音は後に公開予定。
極悪詐欺師の家族はすべて共犯者、ハイエナ一家はヒトデナシ一族なのだ
葛飾のハイエナ一家
極悪詐欺師の巣窟
極悪詐欺師
葛飾のハイエナこと
佐々木忠夫
東京都知事免許(5)第60670号
株式会社サーティースリーエステート代表取締役
極悪詐欺師の女房・
佐々木久子(詐欺の犠牲者から騙し取った資産を贈与されている)
極悪詐欺師の長女・
佐々木展子(詐欺の犠牲者から騙し取った資産を贈与されている)
極悪詐欺師の長男・
佐々木孝司(詐欺の犠牲者から騙し取った資産を贈与されている)
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共犯(共同正犯?) サーティースリーエステート社員 井上何某、須藤何某
共謀共同正犯
共謀罪
g[サーティースリーエステート 須藤]
須藤何某
g[サーティースリーエステート 井上]
井上何某
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